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花人名:平田幸子さん
【どんな花人ですか?】
花を育てることが好きです。
花人名:松山雄二さん
【どんな花人ですか?】
 にいがたの素晴らしい自然・花・花文化を楽しむと共に、県内はもとより、全国の・世界の人々に人々に、にいがたの自然・花・花文化を発信して行きたいと思っている花人。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
 にいがたは全国有数の花どころ。
 豊かな自然と新津地域を中心に発展してきた花卉園芸は、国内はもとより世界に誇る新潟の貴重な財産。
 新潟県人は、もっともっと花ある生活をエンジョイ(=花文化)すると共に、にいがたの花を全国に・世界に発信を。

花人名:大竹 伸一さん
【どんな花人ですか?】
三度の飯よりばらが好き。国営越後丘陵公園のばらボランティア団体、「ばらボラ・ECHIGO」の会長を務めさせていただいています。会の目的は、丘陵公園の香りのばら園の管理育成。日本海側で唯一の本格的なばら園であり、雪国の新潟でもこんなに素晴らしいばらを栽培することができるということを全国に、世界に発信したいと思っています。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
新潟にはたくさんの花場があると思いますが、情報を発信することが苦手です。この花人会議を通して情報を交換しあい、県民に全国に情報提供できたら素晴らしいと思います。

花人名:斎藤 惠子さん
【どんな花人ですか?】
きれいな花を見つけると色々な角度から見てしまいます。
名前や性質をあまり覚えようとは思いませんが、様々な花の形を写真に写すのが好きです。今度からは、もう少し踏み込んで色々な知識を身につけたいですね。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
もっと色々な所に植物園があればいいのになと思います。

花人名:稲田正廣さん
【どんな花人ですか?】
自宅及び店舗の前に花壇をつくり一瞬でもほっと心の和むひと時を作りたいと思います。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
車や、歩いているときに店舗や、道路、ご自宅の庭などから花が見えると一瞬心が和みます。しかしまだまだ塀などで囲まれているご自宅が多い為、外から見える花が少ないように感じます。
他県を車で走っていると多分地域でそうしているのでしょうが、道路、家庭の花がよく見える長い通りがいくつもあります。(新潟にももちろんありますが)そういうところがもっとふえると良いと思います。

花人名:齊藤春雄さん
【どんな花人ですか?】
 花を楽しみ育てる。とにかく自然が大好き          特に高山植物が大好きで湿原など歩くのが趣味です。 

【新潟の花あるいは花場について感じること】
 新潟は、自然が豊かで花場もいっぱいあるし素晴らしいと思います。

花人名:板垣さん
【どんな花人ですか?】
雪割草大好き人間です。種より育て山に移植していますが自生地と距離をとって昆植しない様にしています。県内の自生地を守り、観光に役立てばと考えています。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
カタクリの大群生地、白根葵の大群生地、一輪草の大群生地沢山ありますがその地区を保護し観光につなげれればと感じます。

花人名:加藤 隆行さん
【どんな花人ですか?】
花苗の生産者です。畑は旧巻町にあり1年草を主に年間約50種、10万ポットを生産しています。一昨年、脱サラした新規就農者でもあります。作るだけの「農」から楽しむ「農」へ。今、園芸福祉という活動にも取組んでいます。「植物に触れてみんなで幸せになろう!」という活動です。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
身近に花を目にする場所が少ないのでは?道路(歩道)の緑地は草だらけ、企業やさまざまな施設の敷地内に花が少ないのでは…。

花人名:内野 みどりさん
【どんな花人ですか?】
アメリカのターシャデューダの様に手から手に花の種をまき、花いっぱいの街を作りたいと思います。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
花期が長く、乾燥に強い花を道路づたいに咲かせたら、心もなごみ、ごみを捨てにくくなるのではと思う。

花人名:宮澤謙一さん
【どんな花人ですか?】
新潟の野草が大好きです。

【新潟の花あるいは花場について感じること】
自然の力強さ、豊かさを感じます。

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